FT Focus

作品と観客をつなぐ“契約”のために舞台美術ができること ――セノ派・佐々木文美インタビュー

(文・もてスリム/写真・泉山朗土) 舞台美術家コレクティブ「セノ派」による企画「移動祝祭商店街 まぼろし編」が、特設ウェ...

[続きをみる]

混乱の時代に“祈り”を届けるために──『神の末っ子アネモネ』演出家キム・ジョンインタビュー

(文・河野桃子) 昨年のフェスティバル/トーキョー19で初タッグを組んだ松井周とキム・ジョン。再び2人が取り組んだのは、...

[続きをみる]

「プロセス」を見せることで、豊かな情景が広がってゆく ――セノ派・中村友美インタビュー

(文・もてスリム/写真・泉山朗土) 舞台美術家コレクティブ「セノ派」による企画「移動祝祭商店街 まぼろし編」が、特設ウェ...

[続きをみる]

舞台美術家は、小さな「変異」を起こして街を変えていく ――セノ派・坂本遼インタビュー

(文・もてスリム/写真・泉山朗土) 昨年F/Tのオープニングプログラムを担当した舞台美術家コレクティブ「セノ派」が、今年...

[続きをみる]

よりシンプルにわかりやすくなっていい。 ──村川拓也インタビュー

(聞き手・構成:宮崎敦史/撮影:鈴木渉) フェスティバル/トーキョー(以下、F/T)には2012年以来、8年振りの参加と...

[続きをみる]


 

作品と観客をつなぐ“契約”のために舞台美術ができること ――セノ派・佐々木文美インタビュー

(文・もてスリム/写真・泉山朗土) 舞台美術家コレクティブ「セノ派」による企画「移動祝祭商店街 まぼろし編」が、特設ウェ...

[続きをみる]

混乱の時代に“祈り”を届けるために──『神の末っ子アネモネ』演出家キム・ジョンインタビュー

(文・河野桃子) 昨年のフェスティバル/トーキョー19で初タッグを組んだ松井周とキム・ジョン。再び2人が取り組んだのは、...

[続きをみる]

「プロセス」を見せることで、豊かな情景が広がってゆく ――セノ派・中村友美インタビュー

(文・もてスリム/写真・泉山朗土) 舞台美術家コレクティブ「セノ派」による企画「移動祝祭商店街 まぼろし編」が、特設ウェ...

[続きをみる]

舞台美術家は、小さな「変異」を起こして街を変えていく ――セノ派・坂本遼インタビュー

(文・もてスリム/写真・泉山朗土) 昨年F/Tのオープニングプログラムを担当した舞台美術家コレクティブ「セノ派」が、今年...

[続きをみる]

よりシンプルにわかりやすくなっていい。 ──村川拓也インタビュー

(聞き手・構成:宮崎敦史/撮影:鈴木渉) フェスティバル/トーキョー(以下、F/T)には2012年以来、8年振りの参加と...

[続きをみる]

「東京は汚いものを隠す街」 アーティストの五感が捉えた東京とバンコク

(文・萩原雄太/撮影・鈴木 渉) 舞台美術家がつくった山車が商店街を練り歩く『移動祝祭商店街』や、大塚の商店街を拠点にし...

[続きをみる]

自死と病を問う新たなる映像作品『Berak』 ――タブーを越え、分かり合うために

(文・落 雅季子) テアター・エカマトラは、複数の公用語を持つシンガポールの中でも少数派であるマレー語で作品を作る、30...

[続きをみる]

ばらばらでいながら、そろう。――白神ももこインタビュー 

(取材・文=住吉智恵/撮影=鈴木渉) 振付家・演出家 白神ももこによる、ほっこりさせる親密感と笑みを誘う生まじめさが絶妙...

[続きをみる]

リアリティとの戯れ――ファビアン・プリオヴィルの世界

(文・武藤大祐) ファビアン・プリオヴィルといえば、2008年に群馬県高崎市でバレエ・スタジオの女子高校生たちと作った『...

[続きをみる]

人が集まれない時代に、舞台美術家はいかなる「景」を生み出すのか――セノ派・杉山至インタビュー

(文・もてスリム 撮影・鈴木渉) 「セノグラフィー」との出会い ──杉山さんはかねてより「舞台美術」だけでなく「セノグラ...

[続きをみる]